
ヴィンテージワックスの深い味わいで大人の雰囲気を纏う『極上ヴィンテージ長財布』
大人だからこそ流行に流されず、どこに行っても恥ずかしくない自慢できる『いいモノ』を1点だけ。
『一点上質主義』を目指してこの極上ヴィンテージ長財布は誕生しました。


かと思います。防水やキズのつきにくい加工をされた革がある中で敢えてシンプルにエイジングを存分に楽しむ革で製作した長財布をご提案します。

①ヴィンテージワックスレザーの魅力
使い込むほどに、味わいと自分らしさが増していき、歴史が刻まれる。
色、艶、質感、香りなど、、、同じものを使っていても環境や使い方によって、革の表情は大きく変わります。
『革を育てる楽しさ』が感じられ、常に革表情が変化し続けるヴィンテージワックスレザー。

同革の二つ折り財布ですが、半年後にはこのようにエイジングしました。
②天然の証
本革には合成皮革にはない牛が生きていた証の印があります。
元々の素材を生かした仕上げの為、その牛が持っていたキズ、シワ、血管、毛穴などの天然の刻印がよくみられるのが特徴です。
これらは身体の部位や個体差で一つ一つ表情が異なる。
世界に2つとない自分だけの特別な革をじっくりとご覧ください。

③サイズダウンで絶妙なフィット感
この財布は持つ時、置く時、開く時、閉める時、あらゆる場面に抜群のフィット感で手のひらに収まってくれます。このフィット感は従来の一般的な長財布よりも1.5cm小さくすることで生まれました。何度も試作を重ね、1mm単位で調整をして、お札が噛まない絶妙なサイズダウンに成功。
『持てばしっくり財布から手のひらに収まってくれるような感覚』


④革の魅力を最大限に引き出す絶妙な厚み
「鞄を持たず、身軽に足取り軽く出かけたい!」という希望を、この極上長財布は叶えます。
革を薄くすることは簡単です。薄くすれば、それだけスリムな財布は出来上がります。しかし、革を薄くするということは、耐久性や革本来の風合いや品格が損なわれます。革の耐久性を保ちながら、革本来の魅力を引き出す厚みこそ、今回の極上長財布の新たな魅力です。
スーツ内のポケット、パンツの尻ポケットに入れた時、また鞄の中に入れる場面でもスリムな快適さを実感して頂けると確信しています。



⑤驚くほど軽い
革の厚みを極限まで薄くし、中のパーツに布を使うことで、更に軽さを実現。


極上ヴィンテージ長財布は自社従来長財布と比べて99g軽い。
※裁断の部位によっては多少の誤差はあります。
⑥会計がスマートに進む効率設計
【紙幣、コイン、カードが一気に出せる時短財布】
小銭入れ部分の開閉のファスナーをなくし、L字のファスナーを開けるだけで一気に財布の中身を一望できる効率設計。紙幣もカードも硬貨もたっぷり収納でき、小銭入れにファスナーをつけていない事からワンアクションでスマートに会計が進められます。また、小さいお財布にありがちな自動精算機等で使用する際、「紙幣が折り曲がって入れづらい」というイライラも解消してくれます。
中身を入れても膨らみ過ぎない洗練されたフォルムとスマートな会計が大人の上質感を醸し出してくれます。


⑦左右対称
作りが左右対称に作っているので、右利き、左利きがなく持つ人を選びません。


ワンランク上の自分になる為にこの極上ヴィンテージ長財布を持ってほしい。
きっと、自信や向上心が持てるようになります。
なぜなら上質なものを持つことは、自分を輝かせるエネルギーとなるからです。

自分の一部になってくれる極上ヴィンテージ長財布は『自分が特別な存在になれる』『よりいい感じの自分』に魅せてくれるにちがいない。
『まさに大人の逸品』

かけがえのない時間を共有することによって、さらに魅力を放つ世界に1つの極上ヴィンテージ長財布になる。





革製品は、食肉用などの動物からお肉をいただくときに出る皮を活用してつくられています。なので、動物の命を革製品のためだけにいただくということはありません。食肉文化が続く限り、動物に感謝の想いを込めて、命の一部である皮を無駄なく革製品として活用していく。
これは、ずっと昔から続くエコでサステナブルな活動であり、この先も続けていくことが、私たちの使命であると考えています。
皮を、革製品として活用することは、エコでサステナブルなサイクルです。




